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いつも道の途中です……

テラシマの好きな『映画』10選!!!

はてなブログ10周年特別お題「好きな◯◯10選

なんか今週のお題でめっちゃ面白そうなお題あったから、

息抜きに思いつくまま書いてみる。

今回特に絵は無い。

ただ上げるだけ。

1位

プライベートライアン

第二次世界大戦モノが好きな人には是非お勧め。

特に序盤中の序盤、

ノルマンディー上陸作戦のシーンのエグさは、

歴代戦争映画でも随一。

製作費の殆どを恐らくあそこで費やしている。

『Shee You Next!! Omaha Beach!!!!』

ってトム・ハンクスが部隊の隊員達に号令して、

次の瞬間、上陸艇の甲板が開いた瞬間、

問答無用で前にいる人間から瞬時に蜂の巣になっていく様は、

正に阿鼻叫喚。

運もクソもない。

目の前にいるヤツから順次死んでいく。

 

ちなみにこの作戦…元々は独軍の『弾薬装填(弾切れ時に起きる一瞬の隙)のタイミングを狙った完全な『人海戦術』ってんだから驚き。。

完璧な『物量作戦』だね。。

 

この映画のこのシーンに影響を受けたゲームは多数。

映画も多数。人間も多数。

 

またこの映画を見ると分かるんだけど。。

米軍の軍服って、実は現代とほとんど変わってない。

 

この辺も『実用一点張り』”現場服”とセレモニーなんかで着る『礼服』を完全に分けた米国の…合理性と有り余る物資量を物語る。。

 

また独軍のこの当時開発した『アサルトライフル』という新たな突撃銃の登場が。。

実は今日でも各国の軍に採用されていることにも驚き。。

(本当に優秀だったんだね。。ドイツは。。。)

 

後半の『ラメル攻防戦』による独軍による20mm機関砲による、

ティーガー戦車に群がる米軍の一掃シーンの。。。

 

特に『発砲音』は正に鳥肌物……💧

(20mm機関砲は元々は対空兵器だね。。)

 

ラストのトム・ハンクスの演技は特に上手過ぎで・・・

『やっぱハリウッドスターの俳優ってスゲーーなぁ〜〜〜……』

ってめちゃくちゃ感心してしまった。

 

長くなるので次。

 

2位

ノーカントリー

原題の、

『No COUNTRY FOR OLD MEN』

ってのは、

『老人には居場所のない国』みたいな意味だね。。

これもまためちゃくちゃ好きな映画。

 

好き過ぎて原作も読みました。面白いよ。

ヴァルデムさんがやっぱ凄いね。。

表情とか。。存在感が。。

 

ちなみに副題の『血と暴力の国』ってのは、、

要は米国のことだね。アメリカ自身のこと。

この国の血塗られた歴史を物語っている。

(まあどこの国も血や犠牲なしに建国された国なんてないさ。)

 

コーエン兄弟の『殺伐とした殺人現場』や、

そのワンシーンは何故かいつも『印象』に残る。。

 

特に私が強く印象に残っているのは、

冒頭で殺人鬼のアントンシガーが自分を抑留した保安官の首を、手錠で締め上げる時に、お互いが悶えながら床に仰け反って倒れ込むんだけど。。。

 

その際に揉みくちゃにしてる乱闘の様子ではなくて。。

リノリウムの床に、ウエスタンブーツでもがいた靴の踵の、

摩擦で擦れた跡が、保安官がもがいた分だけ無数についている。。。

 

そして息も絶え絶えに静かに抵抗するお互いの足先だけが、

カメラのアングルが下に移って、捉えている。。

 

あの視聴者がどこか『傍観している』感じにするドライな殺人現場が。。

妙に生々しい。。

 

退役軍人であるカウボーイである”モス”を演じるジョシュ・ブローリンの分厚い男臭い演技も大好き。。

 

語り尽くせないので次。

(ちなみに既にアカウント消したのに、、過去に私が書いたレビューが未だに残っているんだけど・・・何で。。)

 

3位

ジョーカー

映画館で3回観ました笑笑笑

ロバートデニーロ良いよなぁ。。

 

ちなみにこの映画がとことん観たけれれば。。。

過去の『マーティン・スコセッシ』の、

・キングオブコメディ

を視聴しておくことをお勧めする。。

 

物凄くどちらもジョーカーに通ずるところがあるね。。

かのチャールズ・チャップリンが、

『笑いと悲劇は表裏一体だ。』

と言ったことがよく分かる。。

『笑いと狂気』『笑いと恐怖』これは多分全部一緒だね。

ちなみに人間は『怒った顔』『笑った顔』の動く筋肉って、

ほとんど同じなんだってね。

両方とも『目が吊り上がって』『口角が上がって』歯が見える。

戦闘態勢の顔なのかもね。。

 

ちなみに原作(DCコミック)の方のジョーカーは、、

・ジョーカーは劇薬の化学薬品の中に落ち込まれて産まれた。

と言うのに対し。。

現代のジョーカーは、、、

・現代社会の中に溶け込んで産まれた。。

って言うまあ世にも皮肉なアンチテーゼがある。。

 

個人的にはラストの妻と子供を抱えて、劇場から裏路地に逃げるトーマス・ウェインを、

ジャケットのポケットに手を突っ込んで、劇場の壁にもたれて、端からただただ静かに佇んで観ている”ピエロ”が、

ゆっくりやって来て、

「全部お前のせいだトーマス・ウェイン」

と言って、幼きヴルース・ウェインの目の前で、

両親ともども至近距離からピストルで射殺していくシーンが、、、

正に悲劇中の悲劇と、、この映画全体を物語っている気がして、、

あの静かな狂気と殺意が物凄くリアルで怖かった。

 

あと、この映画を見ると自然と自分は、

ハロウィンの時の、渋谷のスクランブル交差点の乱痴気騒ぎを思い出す。。

あれが『民衆の抑圧した感情』だと思うよね。。

警察じゃなくて軍隊が出てみんな撃っちゃえば良いのにね。

誰も悲しまんよ。掃除大変だろうけど。。

 

このジョーカー役の人が、

グラディエーターのあの嫌な『皇帝役』の人だってんだから驚き。。

物凄い演技力だよね。。ハリウッド俳優ってスゲエな。。。

って思った作品のひとつです。。

 

次。

 

4位

ダークナイト

言わずもがなヒースレジャーだね。

ヒースはこの映画の顔である、ジョーカーの役を演じるに当たって、、

 

自分をクソ汚い、超最底辺なモーテルに軟禁状態にした。んだってね。。

 

確か期間は約1ヶ月ぐらい。

外界とのコンタクトもほぼ全て断ち切ったそうで、、

言ってしまえば正にこれが、

『刑務所の独房』か、『精神病院の独房(周りがクッションで敷き詰められてて、真っ白い部屋で、部屋の中に何もない奴。大抵拘束具を付けられて入れられる。。)の環境にほど近い状態になっていたんだと思う。。

 

こんなん常人がやったら気が狂うよ。

そうじゃなくても『俳優』『役者』なんて凡そ一般人より、

よりデリケートな人種がやったらそれこそ耐えられない。。ってか、、

下手したらこの体験だけで人格変わる可能性すらあるよ。。💧

 

この役を演じ切った後に、ヒースはテリー・ギリアム監督

『Dr.パルナサスの鏡』の撮影の途中で亡くなっちゃったね。。

(Dr.パルナサスの鏡の序盤のヒースが、どうもジョーカーの面影が抜けていな感じするから注意。どこかまだ余韻が残っていたんだと思う。それだけ強烈だったんだろう。。なり切ったんだもん。。)

 

ちなみにこの映画の中でかなり有名な『誤訳』があるんだけど。。

これは映画館で観てても、実際「え???」ってなった。

 

それは、、

『混沌についての真理を知っているか??』と言うようなジョーカーのセリフに対して、、

字幕は『恐怖だ』となっていたんだけど。。

これだと辻褄が合わない。。💧

 

恐らく『Fear(恐怖・恐れ)『Faire(平等・公平)を聞き間違えたんだろうね。。

 

この映画でジョーカーは様々なことに、

『平等に天秤を掛けていく』訳だから、、、

『公平性の混沌』と言うことが1番しっくりくる。

 

ちなみにこの映画のジョーカーのモチーフについて、

クリストファー・ノーランが、、

 

『今回のジョーカーのモチーフは本当の”悪魔”だった。』と語っていた。

 

聖書に出てくるサタンと並ぶぐらい有名な悪魔で、

『ベルゼブブ』ってのが居るんだけど、、、(日本では『ベルゼバブ』って漫画にもなったね。)

こいつの主体が『蝿の王』なんだよね。

 

蠅ってのは昔は『冥界からの遣い』って信じられてたんだってさ。。

蝿は腐肉にたかるんだけど、、いくら密閉しててもいつの間にウジが湧いている…

(まあこれは当時の密閉状態が良くなかっただけなんだけどね。。)

 

だから蝿は『混沌に湧くもの』『現れるもの』として、古来古くから、人々に信じ込まれて来た。

 

だからこの作品のジョーカーは、、

この前日談とかは一切無く、、

『ゴッサムシティ』って言う”淀んで腐敗した街(汚職が兎に角凄い。恐らくモデルはNYのマンハッタン。)”に『湧いた』『現れた』んだって。。

 

それに唯一抗って抵抗したのが、、

スペードのエース。『バットマン(ダークナイト”闇の騎士”)だった。。。

ってことだろうね。。トランプでもジョーカーは、そのカードの特性から、

何にでも化けられるんだけど、、

切り札であるスペードのエース本物のフルハウスなんかには滅法弱いと言うか。。

太刀打ちできないんだよね。。

 

また、ベルゼブブって言う悪魔の本来の主体性こそが、

『誘惑』なんだってさ。

 

悪魔ってのは自分じゃ手を汚さないんだよね。

『人間を悪に染めさせる』のが”悪魔の仕事”。

特に『善良な市民』にこそ、この誘惑をたぶらかす。

(今回の作品で言えば市民の希望であった”ハービー・デント”だね。。)

 

『金がないなら麻薬を売っちまえ。誰もお前を攻めやしない…』

『それで女房、子供が助かるんだぞ。。。医療費にいくらかかる??』

『ここで悪事を働いても誰もお前を責めやしないさ。。』

 

ってのは元来人間の誰しもの心に宿るものなんだと思うよ。。

それが具現化するんだね。。

 

それが完全に具体化して現実世界に現れたのが。。

まさに『ジョーカー』だった。。と。。

要は『狂気そのもの』だったのかもね。。

 

取調べ、『尋問のシーン』だけでもこの映画は一見の価値あり。。

 

個人的には『バットマンの正体をバラします。』と言ったウェイン産業のエリートを、

『そいつを殺したらランダムで仕掛けた病院の爆弾を起動しないけど、時間内に殺さないと問答無用で爆破する。』と言ったジョーカーのゲームに、

追い詰められた市民たちがこぞって命を狙いにくるシーンが特に大好き。。

あそこはある意味クライマックスだろ。。

 

半端なく長くなったので次。

 

5位

ジャンゴ

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THE:タランティーノだね。

 

上のシーンを見る為だけに、これまた自分はこの映画を3回ぐらい映画館で見ました笑笑

 

タランティーノの作品てどれも、、、

めちゃくちゃ緊張感をとことん張り詰めさせてから、、

一気にそれを崩壊させる。。

って言うある種のカタストロフを魅せるんだけどね。。

 

これが多分妙にアドレナリンが出るんだよ。。💧

観てるこっちをグワッてさせる。。

 

効果音とかわざと古臭いチープな音源を使ってるあたりが、、、

『あ〜〜〜タランティーノ映画で遊んでるなぁ〜〜〜……』

って感覚になって、その遊び感覚に惚れ惚れさせる。。

 

リズム感があって大好きな映画です。。

 

6位

シティ・オブ・ゴッド

『ここは世界で最も陽気な地獄』

これがこの映画の全てを表してるね。。

 

アパルトヘイト時代のブラジルの『リオデジャネイロ』を舞台とした話だね。

ぶっ飛んでるよ。色々と。。

 

ギャング団の銃撃戦や、市民での小競り合いでのドンパチの中も、、

モノの見事に沢山の人がタヒぬし、

人命が安いのか、、テンポ良く、小気味良く、リズミカルに人が

撃ち◯されて行くんだけど。。

 

どこか『悲壮感』を感じないんだよね。。

どっか明るいし、最終的には笑えちゃう。。。

これが不思議、、

 

『あいつムカつくから◯しちゃおっかー♫www』

『あ〜良いネ。良いネww 大賛せ〜〜〜い♫』

みたいな感じ。

えらいポップな感じなんだよね。。

 

日本人がこれやるとこうはならんからね。。

より凄惨になるか、、暗く見えるかもね。。

画(絵)がそこまで明るくならない。。

色で言うなれば『原色』だね。

 

ちなみにこの映画のほぼほぼ主人公である、

リトル・ゼ役の人は、実際にはこの映画の役とは正反対の役で。。

物凄く温厚で心優しい人だそうです。。

なもんで各シーンの撮影によって、若干心痛めちゃったみたいね。。

可哀想ね。。

 

なんかテンポとかリズムが良くって、昔から好きな映画です。

 

7位

ジパング

邦画で唯一好きってぐらい好きww

相当マイナーな映画だね。。これは。。

(この映画の題名で検索すると、大体アニメか漫画の方が出てくる。。亡国のイージスの作者さんの。。)

 

映画の主題歌が相まって好きなんだよね。。自分は。。

一応内容としては。。(あんま内容ってないんだけど。。。)

 

・地獄極楽丸(石川五右衛門みたいなヤツ。盗賊一味。賞金首)

と、

・謎の古代人(縄文土器のハニワ戦士見たいのが出てくる。。古代の日本人。。)

みたいなのと、、、

・服部半蔵の忍者部隊(徳川家康…要は『政府サイド』)、

の人間たちが、それぞれ三つ巴のバトル状態になって、

 

古代のお宝みたいの(昔日本は”黄金の国ジパング”って呼ばれたんだよ…)を巡って、

争いあう。。と言うか、競い合う。。

みたいのが大筋の流れ。。

 

完全な『バブル時代映画』だね笑

だけどなんか個人的にはこの頃の日本映画は勢いというか。。

『元気』あって好きよ。。

なんか個人的にツボにハマって好きになってしまった映画です。

このセンスに付いていけない人はとことん付いてけないだろうな…

 

もっと評価されて良いのになぁ〜〜〜…と心から思う作品のひとつ。

 

自分の中では、『私立探偵濱マイク』の位置付けに近いかも。

 

8位

グラディエーター

もうこの映画でとにかく自分が好きなシーンはひとつ。

コロシアムのシーンだねwww

 

『1/2』

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『2/2』

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『亀甲体型ーーーっ!!!』(スパルタ軍がやったヤツ。天井、特に上からの弓での掃射なんかに強い。防御力を一時的に極限まで固めてから、相手の懐に入って、一気に討つ。

『ダイヤモンド体型ーーーーーっっ!!!!』(別名”ファランクス”。旧ローマ軍が最も得意とした戦法。というか隊列の種類。群集や敵陣に菱形の先が尖った隊列で突っ込んでって、真横から分断した敵を刺していく(槍で)。敵の分隊が綺麗に両断されるので、相手の統率が取れにくくなるし、勿論物凄い混乱を生むので、攻守共に最強。未だに機動隊や世界の特殊部隊がジュラルミンの盾を持ってデモ隊に突っ込んだりする、戦列の原型にして頂点。)

 

このシーンが大好き。

皆んなでスクラムを組んで、突っ込んでくる敵の戦車(この頃は未だ”馬車”)に対して、逆転劇を魅せる。。。

 

正しく『コロシアム』とか地下格闘技だとか、、

闘いの醍醐味だよね。。

最もドラマチックで華があると思うよ。

 

この時のラッセル・クロウは本当にカッコ良かった。。。

 

9位

(そろそろ終わるね……💧)

フォレスト・ガンプ

フォレスト・ガンプに至っては、

吹き替えでも良いね。

トムハンクスの声優さんが名演だから。

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ダン中尉の祖先が皆んなアメリカ合衆国(恐らく独立・建国から)の為の闘いで討ち死にしていくのと、、

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ベトナムのジャングルで従軍中に雨が止んで、

いきなり銃撃戦になるシーンが凄い好きww

 

なんと云うか、、

このシーンひとつ取っても、全体的に全て『テンポ良い』んだよね。。

観てる側を飽きさせない。。

話の流れは主人公のトム・ハンクス、

ガンプが箇条書き気味に、坦々と語っているだけなんだけどね。。

 

だけどなんか引き込まれるんだよね。。

 

こんな数奇な人生もありなのさ。。

てな感じが自分の中ではする。。

『一期一会』って言葉良いよね。。

 

と云うことでラスト。。

 

10位

ある意味『1位』より重要な気がする。。。

ん〜〜〜〜〜〜。。。。

迷った結果。。。

未来世紀ブラジル

だね。

 

完っっっ全な

サブカルチャーだね。

ヴィレッジヴァンガードとかと雰囲気はモロ被ると思うよ。

 

テリー・ギリアム好きなんだよね。。なんか。。

カオスな感じが。。

 

『ディストピア(超監視社会)が題材でテーマの作品だね。

 

この映画で最も特徴的なのは、

やはりなんと言っても

その主題歌だろうね。

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Aquarela do Brasill

って云う、『ブラジルの水彩画』って云う、

ブラジルの『第二の国家』って呼ばれるほど有名な曲なんだけどね。。

 

これがこの映画とかなりミスマッチしてて、、

尚更良いんだよね。。笑笑

 

曲調穏やかなのに『内容悲惨』みたいな。。。ww

 

まあ要は『米国人特有のブラックジョーク』みたいなもんだわね。

アメリカ人のやるブラックジョークって大体が皮肉がめっちゃ効いてて、

そのどれもが『かなりどぎついヤツ』って云う。。

まあ一種の文化みたいなもんなんだわな。。

 

笑っちゃいけない状況で笑わせにくる時が、、

人間1番笑うでしょ。。ww

 

年末にそんな番組あるけどさ。。

あれも昔は面白かったんだけどね。。笑💧

 

この映画の全体的な物悲しさと云うか。。

どこか救われなさと、、、

ラストの音楽の優しさと物悲しさが。。

妙に映画界の『印象派って感じがして、

自分は大好きな映画です。。

 

 

最後に上げようかどうか迷った映画。

言うなれば

11位

カウボーイ・ビバップ 天国の扉

だね。

 

自分はこの映画を観て、このアニメの作品も全部見ました。

面白かったです。。

 

あ〜〜〜あとはAKIRAとかかね。。

大友克洋の。。

あれも主題歌が好き。。芸能山代組の。。

 

ジブリで言うなれば、、

『耳をすませば』とか好きなんだけどね。。

ラストのカントリーロード良いよねぇ。。

 

とにかく自分は映画は

『セットで観る音楽が好き』です。

 

以上です。ありがとうございました。。

まだまだ一杯あるんだけどな。。

語り尽くせない。。。

 

あとアビエイターとか好き。。